つがる市のれきし
  みんなは、どうやって今のつがる市になったか
 知っているかな?
せいれき ねんごう できごと
5500〜4000年前ころ
3000〜2000年前ころ
石神遺跡(いしがみいせき)
亀ヶ岡遺跡(かめがおかいせき)
1590
1622

1624
1682

1727
1855
1871
1878
1889

1900
1901
1955

1989
2005
天正18
元和 8

寛永 2
天和 2

享保12
安政 2
明治 4
明治11
明治22

明治33
明治34
昭和30

平成元
平成17
津軽為信(つがるためのぶ)が津軽の領主(りょうしゅ)としてみとめられる。
館岡の亀ヶ岡に城(しろ)をたてる工事が始まるが、次の年中止。
田光沼ができる。
木作新田地方(今のつがる市)の開発がはじまる。
弘前藩4代藩主(はんしゅ)信政(のぶまさ)が屏風山(びょうぶざん)への植林を
命令する。
広須木作新田に128の村ができる。
屏風山へ再び植林する。
青森県ができる。
新田地方が西津軽郡となる。
各集落が合併(がっぺい)し、木造村、森田村、柏村、稲垣村、車力村などができる。
台風でチェスボロー号が座礁(ざしょう)。
木造で馬市場がはじまる。
木造村が木造町になる。
木造町、柴田村、川除村、出精村、館岡村、越水村、鳴沢村出来島が合併して、
新木造町ができる。
木造町、森田村、柏村、稲垣村、車力村が100周年をむかえる。
木造町、森田村、柏村、稲垣村、車力村が合併して、つがる市ができる。

 
つがる市役所 〒038-3192 青森県つがる市木造若緑61番地1 
TEL 0173-42-2111
FAX 0173-42-3069
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