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■ つがる市情報 > 行政改革 > 行政改革の取り組み > つがる市集中改革プラン > 1別表

1.事務・事業等の再編・整理、廃止・統合(別表1)
△検討 ○実施
項目名 取組内容 担当課 区分 H17 H18 H19 H20 H21
効果額 効果額 効果額 効果額 効果額
1 支所業務の見直し 支所の農業委員会支局のあり方を見直しし、本庁事務機能を強化のうえ、農業者への利便性の向上を図る。 農業委員会 B
2 支所業務の見直し 支所の建築住宅係、下水道係を本庁へ統合し、事務機能の強化を図る。また、会計課分室の機能を見直しし、兼務できる体制を整備する。 人事課
会計課
B
3 IT活用の推進 IT(情報技術)の活用により、事務の簡素化と経費節減を図れるような体制を推進する。 情報政策課 @
4 情報公開の推進 HPや広報の積極的活用により情報公開を進め、分かりやすい情報提供で市民に説明責任を果たす。 全部署 @
5 各種委員会、協議会等の統廃合 本来の設立目的や業務内容等を精査しその必要性を再検討するとともに、統廃合も視野に入れ再編を図る。 全部署 B
6 各種団体事務の見直し 職員が団体の事務局を兼務するケースが多いため、その必要性、効果を再検討し、団体の自立を図る。 全部署 @
7 職員研修の推進 今後職員が削減されていく中で、職員の資質・政策形成能力の向上や問題解決能力の向上を図るため、計画的に国、県の研修機関への派遣を実施する。 人事課 C
8 スクールバスの運営と運転手業務の見直し スクールバスの運営については、すべて民間委託とする。
技能労務職は本庁へ勤務させ、効率的な運用を図る。
教育総務課
管財課
@
9 行政評価制度の導入 市が実施する事務・事業に対して、市民満足度調査等により市民の意見を反映させる仕組みを整備し、事務・事業評価を予算に反映させる。 行政改革課 @
10 組織機構の見直し @消防分署のあり方を検討する。
A非常備消防団の再編。

消防本部
B
11 組織機構の見直し 本庁の事務機能の強化に伴う組織機構の見直しを図る。 人事課 B
12 勤務時間の運用の見直し 休息時間の設定の方法や時差出勤による業務時間の延長を検討する。 人事課 C
13 職員提案制度の制定 職員が自己の業務や研鑽を通じて発案した提案を、施策化できる仕組みを整備し、意識改革を図る 行政改革課 C
14 イベント事業の見直し つがる市の祭りについて、そのあり方や実施方法等に検討や見直しを加え、地域の一体性の醸成や観光との一体化を図る。 商工観光課 A
15 公立保育所の統合
      重複
旧行政区内の公立保育所のあり方を総合的に見直しし、施設の統合を検討する。 福祉課 B
16 補助基準の明確化・適正化 重複 補助基準の適正化並びに終期の設定
単独補助△10%
財政課 A  
17 委託基準の明確化・適正化 重複 委託料一律△5% 財政課 A  
18 資源の有効活用
      重複
@コピー用紙の節約(両面使用)
A光熱水費の節約
B使用済み用紙の裏面利用
全部署 C
17 物品、備品の一括購入による経費削減     重複 一括購入による事務の簡素化と物品節約、また推進体制の整備に取り組む。 管財課 C
※「区分」欄に示す番号は次の取組みであることを示す。
 @事務事業の見直し
 A補助金・負担金の見直し
 B組織・機構の見直し
 C庁内の経費節減・合理化